フィリピンと日本の架け橋、それがTISの使命です。

国と国の境界が無くなりつつある現代、フィリピン共和国の産業界は今だ発展途上にあり、産業従事者の技術・技能・知識の向上は急務であります。

技能実習制度を通じ、フィリピン共和国の産業従事者を技能実習生として日本企業様へ送り出し、先進技術及び知識を習得した後に母国の経済発展と産業振興の担い手となるよう人材育成するものです。

また、日本企業の海外進出の場として、フィリピン共和国での現地法人設立等のご協力、これらを踏まえ財団法人TISは外国人技能実習制度を通じ、両国間の大きな架け橋となるべく設立されました。

財団法人TISの特徴

常勤日本人職員2名及び非常勤日本人職員2名が在籍しており日本語での対応が出来、円滑な業務遂行が可能です。
日本語教師養成講座420時間終了し、日本国において外国人に対し日本語教育を経験した、日本語講師が常駐しており、短期間で効率の良い日本語習得が可能です。
TISでは、半年に一回を目安としたモニタリング(実習生視察訪問)を行い技能実習生の技能実習意欲の維持等、メンタルサポートをしてまいります。
営業時間
月曜日~金曜日 午前9:00~午後6:00
土曜日 午前9:00~午後3:00


   Copyright (C) 2010 Technological Improvement Support Foundation Inc,. All rights reserved