技能実習生日本入国までの流れ

第一次受入れ機関様より、技能実習生の募集(スキルスオファー)をいただき。現地協力企業に、技能実習生の募集をいたします。
実習生選択
集まった技能実習生候補者に、事前テストの実施。募集人員の3倍から4倍程度に人選します。

受入れ機関様・受入れ企業人事担当者様に、実習生にインタビューをしていただき、受け入れる実習生を決めていただきます

各申請に必要な書類の取得。、書類を受入れ機関様に送付し、在留資格認定証明書の申請。日本語授業の開始。日本語授業のは、労働倫理・生活習慣他も含まれます。

在留資格認定証明書が到着後、在フィリピン日本領事館において渡航ビザの申請。渡航ビザ発給後、監督官庁において出国許可の申請。

フィリピンの技能実習生は、日本への渡航前に監督官庁でのオリエンテーションを受け、オリエンテーション終了後、空港へ向かい日本へ行きます。
3年間の技能実習終了後、技能実習生は監督官庁(テスダ)において、帰国のオリエンテーションを受けます。

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