| 研修生登録 |
フィリピンでは、研修生の位置づけは労働者としての位置づけではないため、新聞その他の媒体を活用しての研修生の募集は法律で禁じられております。監督官庁であるTESDAからの紹介、または既存の企業からの紹介により人材の登録をいたしますことから、身元・就労経験の確かな研修生の登録が実現いたします。 |

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第1次受入れ機関より
スキルスオファー送付 |
第1次受入れ機関より、TIS財団へスキルスオファー(受入れ用件、研修生の職種・性別等)を送付していただきます。スキルスオファーにより研修生の人選を開始。 |

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| 第1次受け入れ企業、事業主様又は人事担当者様によるインタビュー |
研修生の学歴及び職歴につきましては資料をお渡しいたしますが、研修生の人となりにつきましては、インタビューを通じてご確認をお願いいたします。 |
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インタビュー合格者に対し出国前
研修の開始・必要書類の送付 |
インタビュー合格者の在留資格認定証明書の必要書類を日本へ送付。出国前研修(日本語・生活習慣・労働倫理・専門用語他)延べ300時間開始。 |
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在留資格認定書申請・交付
在比公館にてビザ申請・交付 |
第1次受入れ機関により、入国管理局において在留資格認定証明書の申請・交付。在フィリピン日本国領事館においてビザ申請・交付。 |
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| 日本入国 |
TIS財団職員随行により、研修生の日本入国。第1次受入れ機関において、非実務研修開始。第2次受入れ企業において実務研修開始。 |